堺市のバドミントンコート・体育館 9施設
収録施設9施設
個人利用が可能8施設
コート面数を収録6施設最大8面
個人利用料金を収録8施設
堺市の施設一覧
堺市で個人利用できる体育館
| 施設名 | 利用条件 | 料金(1人あたり) |
|---|---|---|
| 堺市立初芝体育館 | 共用プログラム(個人利用)あり。バドミントンは共用プログラムの実施種目に含まれ、2026年7月分の共用プログラム表では第1体育室の午前(9:00〜12:00)に7月1日(水)・7月8日(水)・7月31日(金)の3日が設定されている。時間区分は午前9:00〜12:00/午後Ⅰ13:00〜15:00/午後Ⅱ15:00〜17:00/午後13:00〜17:00/夜間17:30〜21:00。卓球・バドミントン等の色付き種目は各体育室の1/2利用となる。実施日程は毎月更新されるため再取得が必要(鮮度クリティカル)。あわせて障がいのある児童・生徒とその保護者・介助者(ボランティア含む)を対象に第3体育室(畳の部屋)を無料開放している。トレーニング室の初回利用には当館の「トレーニング講習」(高校生以上・受講料720円)の受講が必要。 | 共用利用(個人利用・税込)体育館 1種目1回 220円/生徒等110円/高齢者・障害者110円。「1回」とは指定管理者が別に定める時間帯をいう。「高齢者」は60歳以上の者。 |
| 堺市立金岡公園体育館 | 共用(個人)利用あり。「大体育室 共用バドミントン」が月次の共用プログラムに設定されており、2026年7月分は水曜・金曜を中心に月13枠(1日・8日・10日・13日・15日・17日・22日・24日・29日・31日ほか、17:30〜19:00。一部の日は19:15〜20:45も実施)。共用プログラムは原則前月25日に発行され毎月内容が変わる(鮮度クリティカル・要月次再取得)。利用方法は、受付横の券売機で共用券を購入 → 共用券の右下部に氏名を記入して切り離し、氏名を記入した右半分を受付の「共用券箱」に入れる。共用券の発売は利用時間帯の終了30分前に終了。小学生以上は共用開催施設に入る場合に共用券の購入が必要(未就学児はその種目に参加しなければ不要)。用具は各自持参が原則で貸出用もあるが数・種類に限りあり。コインロッカー1回50円。「一回」は 午前9:00-12:00/午後Ⅰ13:00-15:00/午後Ⅱ15:00-17:00/夜間17:30-21:00 の時間帯ごと。あわせて障がいのある高校生(相当年齢を含む)までの方とその保護者・介護者を対象に小体育室の午前を無料開放(2026年7月は7月11日(土)9:00〜12:00)。 | 共用(個人)利用:卓球・バドミントン・陸上は 一種目一回につき 一般220円/高校生以下110円/シルバー(60歳以上)110円/障がい者110円(介助者1名までも割引110円)。共用トレーニングは一般220円・高校生110円で、シルバー・障がい者割引はなし(障がい者に付き添う介助者は1名まで無料。介助者が一緒にトレーニングする場合は一般料金)。「一回」は 午前9:00-12:00/午後Ⅰ13:00-15:00/午後Ⅱ15:00-17:00/夜間17:30-21:00 の時間帯ごと。コインロッカー1回50円。 |
| 堺市立美原体育館 | 共用利用(個人利用)あり。ただし指定管理者サイトの管理施設一覧では、美原体育館の利用区分は第1体育室が(専用利用)、第2体育室・卓球室(4台)・トレーニング室が(共用利用)と区分されており、バドミントン8面が設置できる第1体育室は専用(団体)利用の区分。したがって共用(個人)利用でバドミントンができるかは公式に確認できない。共用利用の時間区分は、第2体育室が専用利用と同じ(午前9:00〜12:00/午後の部1 13:00〜15:00/午後の部2 15:00〜17:00/夜間の部17:30〜21:00)、トレーニング室が9:00〜21:00、卓球室が(1)9:00〜11:00 (2)11:00〜13:00 (3)13:00〜15:00 (4)15:00〜17:00 (5)17:00〜19:00 (6)19:00〜21:00。 | 共用利用料(1人1回・第2体育室):一般220円/高齢者・生徒等110円/一般(障害者手帳所有者)110円/高齢者・生徒等(障害者手帳所有者)60円。「1回」とは時間区分(午前9:00〜12:00/午後13:00〜17:00/夜間17:30〜21:00)における利用基本回数をいう。 |
| 堺市立鴨谷体育館 | 共用(個人)利用あり。指定管理者サイトの利用案内に「共用卓球・バドミントン」の項目があり、券売機でチケットを購入して卓球やバドミントンなどを利用できる。予約不要で利用できるが、開催日時が決まっているため事前確認が必要(卓球は最大20台)。実施日程は月次で変わるため毎月の再取得が必要(鮮度クリティカル)。トレーニング室の利用には当館で実施する「トレーニング講習」(高校生以上・受講料720円)の受講が必要で、金岡・初芝・美原体育館および人権ふれあいセンターでの受講済み者は再受講不要。 | 鴨谷体育館共用(個人)利用料金:その他共用利用 1人1種1回 一般220円/生徒等110円/高齢者・障害者110円。トレーニング共用 1人1回 一般220円/生徒等110円。「1回」とは指定管理者が別に定める時間帯をいう。「高齢者」は60歳以上、「生徒等」は18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある者が専ら使用する場合等。障害者が利用する場合、介助者1名についてもこの料金を適用する。 |
| 堺市立原池公園体育館 | 体育館共用(個人)利用あり(トレーニング室を除く)。料金表PDFに「体育館共用(個人)利用料 共用使用(個人使用)※トレーニング室を除く 1人1種1回 一般220円 生徒等110円」と明記。「1回」とは指定管理者が別に定める時間帯をいう。実施種目・日程は指定管理者サイトで案内されるため、バドミントンの共用枠の有無・日程は月次で再取得が必要(鮮度クリティカル)。本作業では共用(個人)の月次スケジュール表を確認できていない。 | 体育館共用(個人)利用料:共用使用(個人使用)※トレーニング室を除く 1人1種1回 一般220円/生徒等110円。「1回」とは指定管理者が別に定める時間帯をいう。 |
| 堺市家原大池体育館 | 共用(個人)プログラムあり。共用利用とは個人や家族、友人など気軽に運動施設を利用したい方のために施設を提供するもので、券売機で共用利用券を購入して参加する。予約不要だが実施種目・日程・場所・台数(面数)は月次で決まり毎月変わる(鮮度クリティカル)。2026年7月の共用(個人)プログラムはバドミントンが7月7日(火)13:00〜15:00・7月13日(月)13:00〜15:00の各回とも小アリーナ4面、卓球が7月8日(水)13:00〜15:00に大アリーナ20台。持ち物は運動しやすい服装・室内用シューズ・タオル・蓋のできる飲み物。共用券の販売は開始10分前から終了時間30分前まで。台数やコート数に限りがあるため利用者が多い時は譲り合って利用する。入室できるのは参加者のみ。台数や入室制限、開催の有無等は変更になる場合がある。 | 体育館共用(個人)利用料金(トレーニング室を除く):家原大池体育館 1人1種目1回 一般220円/生徒等110円/高齢者・障害者110円。共用プログラムPDFの表記では 一般220円(税込)/60歳以上・障がい者(介助者1名無料)110円(税込)/高校生以下(高校生に相当する年齢を含む)110円(税込)。券売機にて共用利用券を購入する。 |
| 堺市立健康福祉プラザ スポーツセンター | 個人利用(各施設を個人が利用者で共有しあって利用すること)と団体利用(体育室・プールを団体で借り切って利用すること)の2つの利用形態がある。体育室の個人利用はスポーツセンター受付で競技カードを受け取って利用する。利用にはスポーツセンターカードが必要で、利用当日に申請する。体育室の利用時間は9:00〜20:30で、休憩時間(12:00〜13:00、17:00〜18:00)は各施設の点検・清掃のため利用できない(時間区分をまたいで団体利用される場合は休憩なし)。トレーニング室の利用には初回トレーニング講習会の受講が必要(要予約)で、中学生以下は利用不可。障害のある方は個人利用料が全額免除で、障害のある方1名につき介護者1名が無料で利用できる(初回来館時に各種手帳や受給者証等を持参して減免申請手続きを行う)。 | 個人利用料:体育室 障害のない方 大人500円/小人250円、障害のある方 全額免除。プール 大人600円/小人300円、障害のある方 全額免除。トレーニング室 大人500円/小人250円、障害のある方 全額免除(中学生以下は利用不可)。「小人」は18歳に達する日以後の最初の3月31日までの方(高校3年生までの年齢の方)。障害のある方1名につき介護者1名が無料。 |
| 堺市立大浜体育館・大浜武道館 | 共用(個人)利用あり。個人や友人・家族などのグループで運動施設を利用したい方のために場所と設備(器具)を提供する制度で、利用できる時間帯・使用場所・器具に制限がある。実施種目と日程は月次のスケジュール表(PDF)で公表され毎月変わる。2026年(令和8年)7月度スケジュールの実施種目は 7月7日(火) 卓球9:00〜10:10・バレーボール9:30〜11:30、7月11日(土) ピックルボール18:30〜20:30、7月12日(日) 剣道・空手18:30〜20:30、7月19日(日) 柔道・合気道18:30〜20:30 で、同月にバドミントンの共用枠は設定されていない。バドミントンが共用種目に入るかは月により変わるため、毎月の再取得が必要(鮮度クリティカル)。共用プログラムはトレーニング室を除く。 | 共用(個人)利用:共用利用券を券売機で購入。一般220円/高校生以下110円/シルバー(60才以上)110円/障がい者とその介助者1名まで110円。見学の場合も入場料として同額を徴収。購入した共用利用券の裏面に氏名を記入して受付に渡す。 |