1 2 3
ミズノ Mizuno グリップ

ガチグリップ ウェットタイプ 30本入り (63JYA630)

ガチグリップウェットタイプ
現行モデル
発売
—
定価(税込)
9,680円(税込)
タイプ
ウェット
厚さ
0.6mm
入数
30本
  • 実売最安値(楽天市場) 9,680円〜 2026-11-05
    対象商品: 「ミズノ公式 ガチグリップウェットタイプ 30本入り/ラケットスポーツ ユニセックス」(ミズノ公式オンライン 楽天市場店/楽天市場)
  • 実売最安値(Yahoo!ショッピング) 8,999円〜 2026-11-05
    対象商品: 「ソフトテニス バドミントン グリップテープ ミズノ MIZUNO ガチグリップ ウェットタイプ 63JYA630 30本巻き ミズノ史上最高のグリップ性を持った定番モデル」(ラケットフィールドヤフー店/Yahoo!ショッピング)

※本サイトの価格リンクは広告(アフィリエイト)を含みます

ガチグリップ ウェットタイプ 30本入り (63JYA630)の概要

どういうグリップか

ガチグリップ ウェットタイプ 30本入り (63JYA630)は、ミズノのオーバーグリップ「ガチグリップ ウェットタイプ」を30本まとめた大容量品です。ミズノ公式デジタルカタログの2026春夏ラケットスポーツカタログ(RACKET ACCESSORIES面)に「ガチグリップウェットタイプ30P」として掲載されています。税込価格は9,680円(本体価格8,800円)です。

公式が示している仕様

カタログのスペックは、厚み0.6mm×幅25mm×長さ1200mm、素材はポリウレタンとポリエステル、日本製です。カラーは誌面の色見本でホワイトとブラックの2色。同じ面に1本入りの63JYA666と3本入りの63JYA601が並んでおり、寸法と素材はこの2品番と同じです。違うのは入数と色数だけで、30本入りは白黒の2色に絞られています。

分類は「ラケット競技共通」で、テニス・ソフトテニスと同じ品番です。厚み0.6mmはガチグリップの中では薄い側で、耐久タイプやハニカムエンボスの0.7mmから替えると、同じ巻き方でも握りがやや細くなります。厚みと太さの関係はグリップテープの厚み、オーバーグリップと元グリップの違いは元グリップとオーバーグリップにまとめています。

掲載のされ方で分かること

2026年9月15日の確認時点で、ミズノ公式オンライン(直営EC)には本品番のページがありませんでした。個別ページは「現在こちらの商品の在庫・掲載はございません。」、サイト内検索も0件で、バドミントンのグリップ一覧にも、2026春夏のバドミントンカタログのグリップ欄にも載っていません。30本入りが載っているのはラケットスポーツカタログだけです。つまり、公式オンラインでは買えなくても公式カタログには現行品として載っている品番で、当サイトも廃番ではなく現行として扱っています。取り扱いのある販売店で型番63JYA630を指定して探すのが確実です。

発売年は公式に表記がありません。同じ面の1本入り・3本入りには「26年1月発売予定」と添えられていますが、30本入りにはその記載が無く、前の年のラケットスポーツカタログにも本品番は見当たらないため、当サイトでは発売年を空欄にしています。

ガチグリップ ウェットタイプ 30本入り (63JYA630)のスペック

基本スペック

定価9,680円(税込)
タイプウェット
厚さ0.6mm
長さ1200mm
入数30本
カラーホワイト / ブラック

スペックの読み方

1本あたりに直すと、9,680円÷30本で約323円です。1本入りの63JYA666は396円(税込)、3本入りの63JYA601は1,100円(税込)で1本あたり約367円なので、30本入りは1本入りより1本あたり約73円安く、率にするとおよそ18%の差になります。部活動やサークルで同じグリップをまとめて使うなら、この単価差が効いてきます。入数ごとの単価の考え方はグリップのまとめ買いコストにまとめました。